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2008年9月アーカイブ

みちのく青森向け

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明後日から青森は三沢で今年から国際大会になった「三沢オープン」参加の

ために青森に行ってきます。

 

今回は車で移動することにしました。

ホテルも取らないまま、車泊することにしました。かなりの距離があるので

これからみちのく青森向け移動ということにしました。

 

ネット環境が整いましたら、更新でもしますので。

 

それでは行ってきます。

 

 

アスリートと挨拶

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先週知り合いのお誘いがありまして、「国立科学スポーツセンター」(JISS)

東京は北区西が丘に昨年竣工されまして見学することが出来ました。

 

着くと職員の方が出てきてくださったのですが、一人の方が「楢崎教子」さん

(シドニーオリンピック銀メダリスト)で、今年のニュージーの帰りにソウルオリンピックの

銅メダリストの「北田典子」さんと飛行機が偶然隣の席になったということを

話すと、北田さんにも教わったことがあるということでして、とても親しみを感じました。

 

まずは柔道場ですが、とても広く明るい道場で、たくさんの選手が練習していました。

もちろん道場へ上がることはなく、入り口付近で見ていたのですが、今年の北京オリンピック

代表の泉 浩選手が入り口近くで練習していて、実際に見ることが出来ました。

 

そしてテニスコートへ

屋内テニスコートが4面あるということで、2面ずつ屋内でセパレートされていて

手前にあるハードコート2面は「US OPEN」でお馴染みの「デコターフ」で

とてもきれいに整備されていて、感動しながら見学しました。

4人のプロ選手が練習最中でそのうちの一人の「鈴木貴男」選手が「もっとこちらへどうぞ」

と声をかけてくださって、近くで少しの時間見学が出来ました。

セパレートされた奥には「クレー」コートが2面あるということでした。

 

さて、オリンピックが終わってからは、選手たちも一段落でちょっと閑散としていましたが

メディアには一切公開しないという「アスリートビレッジ」に入ることが出来ました。

アスリートビレッジとは選手達が生活をするプライベート空間でもあるために

メディアには公開しないということらしいです。

 

アスリートビレッジの食堂で選手達と同じ食事を摂りましたが、私は来客用メニューで

いただいてきました。ビッフェ方式で決められた品数のなかで好きなものをチョイス

するという形式です。栄養士が常に常駐していて食事の相談もその場で受けられるという

ことで、バランスを考えなくてはいけないアスリートにとっては心配もないですね。

 

食事をしている時間はお昼時ということもあって、日本代表のテレビで見る選手たちも

食事をしていました。やけに背の高い選手だな~と思ったら、男子バレーのコーチの

「大竹」コーチでした。それにしても大きかったです。

 

食事のトレーを片付けていると「三宅選手」(親父さんのほうです)がいて

感動してしまいました。何しろ小学生だった時にテレビのオリンピック放送(ミュンヘン)で

三宅選手が活躍していて、友達と重量挙げの物まねをしながら「日本の三宅」などと

口ずさみながら遊んでいた頃を思い出しました。

 

食事も終わって、見学も終わろうとエントランスに向かう、渡り廊下で新体操で

活躍した「山崎浩子」さんとすれ違いまして、挨拶と同時にこれも感動してしまいました。

色々と世間的には騒がれましたが、現在はコーチとしてがんばっているようです。

私より3つも年上なのですが、きれいでした。その後を「これぞ新体操選手」という

歩き方をした代表選手たちが、食事なのでしょうね、アスリートビレッジ方向へ

歩いていきました。

 

見学も終わってエントランスから出ようとしたら、男子バレーの監督の「植田監督」

とすれ違い、挨拶をし、車に乗ろうとしたら三宅選手の娘さんの「三宅宏美」さんが

練習を終えて帰るところで、こちらも「こんにちは」と挨拶をしておきました。

 

今回は撮影は一切禁止ということで、残念ながら写真の一枚もなくご紹介は出来ないのですが

見学をしていて、もちろん施設のすばらしい様子は感じましたし、建築的に見ても

すばらしい建物でした。一番強く印象に残ったことは施設を利用している「アスリート達の

挨拶」です。必ずと言っていいほど私たちとすれ違う時は「こんちは」と挨拶をして

通り過ぎていきます。

 

印象強く感じるということは、普段私の環境の中で気にしていることが、いとも簡単に

さらっと出来ていることでした。国の中枢の施設を利用している、いわば日本スポーツの

アスリート達ですから、もうちょっと鼻が高いのかと思っていました。でも一切そんな印象は

はなく、礼儀正しい若者達だということでした。

 

車いすテニスを始めてというか障害者スポーツの社会に入って、感じているものの

一つにこの「挨拶」があります。朝 会って「おはようございます」って言えない人が

なんと多いことか。でもこれは障害者の世界に限りませんね、一般社会においても

こんな人はざらにいますね。狭い障害者の世界だから余計に強く感じるのかも

しれませんね。せめて挨拶くらいしましょうよ、損する物でもないのですから。

 

ただでさえ「障害者は与えられるばかりで何も与えようとはしない」という

ような事を言われているのですから。

 

 

Osaka Open

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to.jpg大阪オープン終了です。

結果はシングルスコンソレ準優勝 柴山さんに6-8。

ダブルスベスト4 菅村さんとペアを組んでの試合でしたが、何だか

年初めに、シドニーでフランスのパイファーと組んだのですが、感覚的には

それに近いものがありました。なんと言うか一撃で相手にダメージを与える

というか。ディフェンスしかとりえのない自分にとっては、羨ましく思える部分です。

 

haruki.jpg久しぶりのハードコートで、なんだかプレーヤーの皆さんがとても上手く見えました。

というよりも、皆さんはそれだけのパフォーマンスを持っているのですが、オムニコートが

それを阻害しているという感じなのでしょうね。やっぱりハードコートのテニスは楽しいです。

 

hirate.jpg3日目の試合後から何だか体の調子が良くなくて、どうやら風邪をひいたみたいです。

今日もなんだか鼻水と鼻づまりでいまひとつです。

 

Osaka OPen

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一回戦、対東京の竹田君 4-6・4-6で敗退でした。

まだまだ修行が足りません。

明日はコンソレ対山根さん、ダブルスは菅村さんと組んで対星&竹田組です。

台風一過で今日はとても暑い1日でした。

 

 

 

tika.jpg

 

yui.jpg

 

fuji.jpg

 

ichi.jpg久しぶりに撮影しましたので、載せときます。

Osaka Open

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osaka.jpg本日「大阪オープン」参加のために、ここ大阪はうつぼテニスセンターに到着しました。

昨年はアメリカツアーに行っていたために、2年ぶりの大阪となります。

今回は新幹線を使っての移動となりました。

 

台風が本州縦断ということで、東京を出る時点で雲行きは怪しく、西に向かうと言う

ことで台風の影響があるかとは思っていました。新大阪から地下鉄にてうつぼに

向かおうとしたのですが、雨が結構降っていて地下鉄最寄り駅からうつぼまで

自走で行くにはちょっと無理かな~ということで、新大阪からタクシーにて

うつぼまでやってまいりました。

 

ここうつぼテニスセンターは海外にも通用する、ハードコートですからサーフェースの

心配は全くありません。

 

うつぼについたのが、お昼少し前でしたが、雨も降っていて練習は無理かな、と思って

お昼をゆっくりと食べながら、様子を見ていたのですが、どうやら雨も上がってきて

結局4時ごろになって練習ができるほどに天気は回復し、明日は問題なく試合が

できそうです。

 

初戦の相手は東京の竹田君で昨年の広島以来の対戦となります。

練習してきたことを出し切ってきたいと思います。

 

以前紹介した「フレンチターン」の動画が手に入りましたのでご参考に

モデルは「私」です。これ16~17秒程度の無酸素運動で急加速、急停止

急バック、急方向転換、急加速・・・の繰り返しで、かなり きっつい~トレーニング

ドリルです。

フレンチターン動画.MPG

借りてるサーバーの容量の都合で、ある程度の日数が経ったら削除しますので

お早めに見るなり、保存して参考にするなりしてください。

最後にボールをラケットで打つのは、タッチの悪い自分なので、筋力を使い切った

その後にドロップなどを落とし、タッチの練習をしている、いわば自分のメニューです。

これがまた上手くいかないんだよね~

おまけにトレーニング画像です。

DSC01668.jpg  では 大阪から「まいど~」!!

ほな いくで~!!

 

北京パラ、車いすテニス男子シングルスも国枝選手の金メダル

で幕を閉じましたね。

TTCで彼の練習などを目にする機会はとても多く、過酷なトレーニングや

メニューをこなす様子を見ていると、結果は正直だな、と実感します。

「国枝選手 金メダルおめでとう!!」 障害者テニスというイメージをスポーツシーン

の印象へ引き出してくれたのは、慎吾を始め斎田君や世界のトップ選手たちかと

思っています。

 

そしてもう一つ日本における障害者テニスになってしまう要因としてサーフェース

があると思います。金メダリストの慎吾も「オムニでテニスやっていると本当に

障害者テニスになってしまう」と言っていたように、先日ある雑誌のページに

クルム伊達選手の思いが書かれていました。

 

内容は「砂入り人工芝は世界テニスの非常識」というタイトルから始まっています。

国内ツアーを転戦し始めて、そのほとんどが"砂入り人工芝(オムニ)"のコートだという。

日本におけるオムニコートはここ20~30年で急速に普及し始めたという。

理由は管理に手間がかからない、多少の雨でもプレーできるということかららしいですが

プロテニスプレーヤーにとって、もっとも避けたいコートだという。

 

グランドスラム大会を始め、国際大会がこのサーフェースで開催されることはなく、オーストラリアも

協会の指導でオムニコートを見かけなくなったそうです。このサーフェースで開催される

プロの大会は伊達さんの知っている限り、日本だけらしいです。

 

嫌う理由として、怪我が恐いということです。コンクリートの上に人工芝を敷くということ

と人工芝の擦り減り等によって、イレギュラーなどを誘発し捻挫などの怪我に繋がる

ということで、クレーのように満遍なく滑ったり、ハードコートのように満遍なく滑らない

状態では予想しやすいということです、天然芝は?というと、非常に不安定で滑りやすいのだが

やわらかいので故障には縁が薄いということです。

 

よく言われるハードコートより体への負担が少ないということに関して、伊達さんは

ハードコートよりオムニのプレーのほうが圧倒的に疲れる、特に足腰のへの負担が

とても大きい。オムニというと視覚感覚的にごまかされてしまいますが、土台は

コンクリートでその上に滑りやすい敷物を敷いて激しい運動をしているのですから

負担がかかるのは理解できるでしょう、と。

 

なぜこれだけの負担が多いコートが日本に多いかというと、管理が楽なこと

クレーコートのように手間がかからず、ハードより劣化が目立たず、何となく

体への負担が少なそうに見えるから、公共のコートや民間のクラブがオムニに

改修されていっているのだと。

 

日本の大きな大会がオムニで開催されるようになれば、その大会を目指す選手は

オムニで練習したいので、オムニコートが増える。これが日本テニスの悪循環となり

競技レベル低迷の大きな要因の一つになっているということ。

 

日本におけるITF大会の約8割がオムニで開催されているそうで、国内のこの国際大会

でポイントを稼げばグランドスラム予選まで出られるようになるそうで、国内選手に

とってはありがたいことだが、オムニで戦いなれた選手が世界の舞台で勝てずに

日本へ戻ってくることが良くあるということです。世界への近道となるはずの大会が

実は世界との溝を拡大する要因となっている、日本のジュニアが海外のハードコート

での戦い方になかなか順応できない姿を何度も見ましたと。

 

一般のテニス愛好家がプレーを楽しむのに、目に見える支障はないのかもしれません。

テニスクラブ運営のためにはオムニが必要だとも思います。

世界レベルのプレーヤーを育てるためには、世界の舞台で使われているコートで

練習し、試合をさせて欲しいということ。ジュニアや若い選手に精一杯テニスを

させてあげたい。維持費のかかるクレーにして欲しいとは言わないが、日本に

ハードコートを増やして欲しい。以前と比べてハードコートもかなり改良されて

水はけが良かったり、やわらかくて身体への負担が少なくなったりと進化しています。

 

先日の北海道の帯広の試合前の練習でもオムニで滑って、転倒して、あわや!と思ったが

幸い故障には至らなかったのですが、とても危なく思い、レセプションパーティーの

席で、帯広の市長にハードコートへの改修をお願いしてきました。近い将来日本中に

ハードコートが増えることを願っています。ということで締めくくられていました。

 

これを読んでとても共感し、このことをお伝えしたくて引用させていただき、アップ

いたしました。

 

以前 行っていたストリングショップの店主様もこれと同じこと仰っていました。

皆さんもオムニで車いすを漕ぐと、実感していただけるとおもいますが、ハードなどに

比べると、抵抗が多く、亀が歩いているかのごとく、遅くなり、普段は追いつくはずの

ボールが簡単に相手のウィナーポイントになったり、そうかと思うと車輪にトルクを

かけて漕ぎ出そうと思ったとたんに滑って、とても簡単な相手のボールが返球できなかったり。

 

これはテニスではないな、と。国内における6っつの国際大会のうち半分がオムニで行われ

今年ITFツアーに格上げした国際大会までもオムニコートということで、半分以上の

大会がオムニで行われている現状です。オムニでの試合を見ていると

サーブとリターンだけで終わってしまうゲームが大半を占めるのではないでしょうか。

 

この光景をはたから見るとどのように写るのか?疑問に思うことが良くあります。

車いすテニスってこんなもんなんだ。という率直な思いは出ると思います。

しかしながら、障害を持った車いすの人たちが一生懸命にボールを追っているのだから、

がんばっているのだから、とても感動したと。

 

ローカル大会ならそれもありかと思いますが、国際大会と名が付いている以上

国際ポイントを取りたい選手がプレーするのだと思いますし、

海外の選手が来ても対応できるサーフェースでの大会を望みます。

国際ポイントの絡む、メインクラスだけの問題だと言うことであれば、

会場を分けるなどの工夫もありかと思います。メインクラスの選手ならば

ボランティアなどの手助けも最小限でいいと思いますし。

機敏な動き、ワンバウンドでラリーが続き、スポーツとして当たり前のテニスがやりたいし

見てみたいです。

 

車いすテニスであっても「テニス」あってほしいと、そう思います。

 

 

 

一眼フルサイズ比較

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北京パラ、車いすテニスもいよいよ終盤です。

昨日は残念ながら、スウェーデンペアに敗れてしまいました。

ワールドチームカップでもスウェーデンペアは優勝したのですが、すばらしいコンビネーション

と正確なショットでしたからね。

慎吾は決勝、金メダルを確実に取ってくれることでしょう、だって金メダルを取るのが当たり前

と思って練習していたのですから。

 

ところで最近はツアーの撮影も風景の撮影もあんまりしていないのですが、秋の紅葉シーズン

となりますので、ふら~とどこかにでかけて、撮影でもしたいですね。

つい先日父親がCanon5Dというデジタル一眼フルサイズ機種を購入しました。元々父親は

カメラが昔から趣味で風景などを中心に撮り続けていて、何とか賞なるアマチュアの賞もたまに

もらっているみたいです。

 

そこで~!! 

自分の持っているCanon20Dはフルサイズに比べてCMOSセンサーの小さいもの搭載している都合から、フルサイズの1.6倍という画角になっている。この1.6倍って?どのくらいなの?って

思われる方もいると思いますので早速違いを。

20d1.jpg

5d1.jpg どうでしょうか?同じ位置からの撮影で、画角の違いを見る上でレンズは50mmF1.8を

双方に付け替えて撮影しました。改めて「こんなに違うんだ」って感じでした。

これって、「そうです」、同じ焦点距離なのに20Dは近くに被写体が写りますよね。

ってことは、望遠側には同じ焦点距離を使っても有利に働くといった、メリットもあるのです。

ですので、テニスなどの撮影の時は同じ200mmでもより近くに写るってことです。

 

上の画像で画角の違いをお見せしましたが、今度は同じくらいの画角で、どのくらい画像に

違いが出るのか?ってことやってみました。事務所の前の花壇の実が大きくなりつつある

ほおずきで試し撮影。

 

20Dは17-50で5Dは20-300共にタムロンです。17-50はF2.8通し、28-300は3.5~6.3だったかな?

いずれにしても絞り優先で、絞り値を5.0に固定してなるべく画角が合うように焦点距離

を調整しています。

焦点位置は真ん中のほおずきの実にあわせてあります。

20d3.jpg

5d3.jpgどうでしょう?絞り値が5.0で被写界震度はさほど浅くないとは思いますが

背景のボケ具合が明らかに違いますよね。ん~こうして比較してしまうと

フルサイズの魅力がはっきりと現れますね。

さすがフルサイズってことでしょうか。

 

今回は標準ズームでの比較でしたが、今度は70-200で比較してみようかと

思っています。

それにしてもフルサイズ機って良いですよね、欲しくなっちゃいますね。

 

 

ガンバレ日本

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私・・・一日間違えていみたいです・・・パラの開会式・・・

今日じゃなくて昨日でした~・・昨日テレビで開会式の模様を見てましたが

海外遠征に行くようになってから、外国の選手ともお話すようになったり

顔見知りになったりとする事が多くなり、昨日の開会式を見ていて、各国の

入場行進を見ていても知っている外国の選手達がたくさんいて、とても

親しげに楽しく見ていました・・・

 

ja1.jpg日本の選手団の入場の時間は見逃したのですが、録画しているので後で

ゆっくりと見てみようかと思っています。オランダはテニスの女子No.1の

エスターが旗手をやっていましたし、チリもメンデスが旗手でしたね・・・

 

ja2.jpg明日8日からテニスは始まるようですが、ドローなどはもう出ているのでしょうか?

北京パラの公式HPではドローの方は出ていないような感じですが・・・。

 

今日は娘の運動会でして、昨年はツアー絡みで見にいけなかったのですが

今年はカメラ持って、娘の運動会姿でも写してこようかと思っています。

陸上部に入っているので、運動会はかなり得意な行事だと思うのですが・・・

どうなんでしょうね~・・・ 小学校とは違って、身体も大きくなり運動会も

迫力があるでしょうから、シャッターチャンスもたくさんあるかな・・・

200mmF1.8持って行こうか?70-200mmF2.8を持って行こうか?迷ったのですが

ズームが出来る70-200に決定です。

 

娘は友達とスナップだけ撮ってくれればいいからさ~って、感じでしたが。

階段やら校舎の上部に位置する体育館である学校の行事にもなかなか行くことが

出来ないので、運動会位は楽しみに行ってこようかと思っています。

私も体育バカでしたから、運動会はとても楽しみにでしたね・・・勉強では間違っても

目立ちませんでしたが、運動会になると途端に目だってましたからね~

リレーではいつもアンカーでして、確か最後の最後に2人抜いてトップゴールした時は

かなり盛り上がった記憶がありますが・・。その時は「前の二人抜けるな・・・」って

感じて走ってましたが・・・

 

では運動会行ってきます。

 

夏に欠かせない物

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まだまだ残暑は続きますかね~・・・

 

be1.jpg先日の軽のエンジンかけた直後の異音ですが、ファンベルトの鳴き・・か?

などと思っていて、ホームセンター自動車用品売り場に「ベルト鳴き止めスプレー」

なる物を発見したので、購入しオルタネーター・コンプレッサーとかのベルトと

プーリーに噴射してみました・・・ 後は異音はさほどでもないようなそうでもないような・・・

音が毎回しないわけではなく・・・走り出して、コンビニなどで止まって再びかけるというような

エンジンが温まっている状況では音がしないようなのですが、しばらく停車してエンジンが

冷えている時にかけた時に少しの間(10秒とか)するのですね~

昨日も再び噴射してみたので、様子を見てみます。

 

さて夏のテニス練習や試合に欠かせないアイテムですが・・・一つは目薬。

建築士の学校に行ってきたときにも目を酷使していたので、疲れを癒すために目薬は必要でした。

銘柄はその時からこれ~・・

me.jpg

「きた~」とかで結構有名になったのでしょうか・・・?スカッとして気持ちいいのです。 

 

夏のテニス練習や試合などでは汗が目に入って、夜などに目が痛いやら、かすむやら・・・

どうやら眉毛の毛穴から出た汗がたら~って垂れて、目に入ってくるのですよ。

ですので、汗が出る時期は汗を拭くリストバンドが必需品で、しょっちゅう目の上を拭いています。

それでも入ってきてしまうと、夜に目の調子が悪くなってしまうのです・・・・目薬を

点すと楽になるので、どうしても欠かせなくなります。

 

それともう一つは「塩」です。

sa.jpg

それがこれ・・・TTCの安見さんに薦められたものなのですが。

汗をかきやすいので、体内中の水分と塩分が失われて、筋肉がつりやすく

試合中などにつったり、一昨年の仙台では試合後に全身つりまくり・・・で・・

そんなときこれを試合中などに水と一緒に舐めると大丈夫だよ!っていうことで

それ以来、夏の試合中のブレイク中には必ず、これ舐めて水飲んで・・・って感じで

やっています。

 

それ以来試合中に激しくつるということは一切なくなりました。ただ今日は涼しいから・・・などと

安心して塩の摂取を怠って、水分だけを摂っていると、ファイナルに入ったときとか

にわき腹などがつり始めたり・・・そんな時はあわてて舐めたりしていますが。

つりやすい自分の体質のお陰で、こんなこと試合中にしています。

体の力が入りすぎていいることもあるのでしょうが~・・・

 

つりやすい方がいればお試しください・・・まぁこの塩じゃなくてはいけないというのは

ないようですが、これは舐めすぎても塩分摂りすぎにはならないようです。

「ぬちマース」(沖縄の言葉で「命の塩」)という塩もお勧めらしいです(こちらはフィットネスの

高橋コーチお勧め)

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